しずうま始動

Updated on 2003.04.20

■0次会

「しずうま」とは何かを知っていただくには、まずはたあさんのなごうま通信でその歴史を紐解いていただきましょう。4月一杯で休止とは残念です。笑いに彩られたその歴史を後世に伝えるためにもぜひともコンテンツは残しておいていただきたいっ!おっと「なごうまにあ」の血が熱くさせてしまいました。なごうまの準隊員アンジィさんが静岡支部として発足させたのが「しずうま」です。

4月11日決行!と決めたのはまだ2月でありました。しかし残念ながらたあさんは業務多忙のため、は職場の歓迎会と重なってしまい、あえなく欠席。さらに当日は午後休を取って万全の構えだったはずのリューファさんは前日から業務でトラブルが発生し、参加が危ぶまれる始末。お天気までどうやら雨が降りそうということで、一体どうなるの?!

待ち合わせよりかなり早めに到着した私は文庫本を読んで時間をつぶし、ちょうど6時になったのでアンジィさんに電話しようと携帯を取り出したら、一人の女性が近づいてきました。もしかしてアンジィさん?この落ち着いた感じの女性が?そう思いつつも言葉にすることは出来ません。確信なさ過ぎ。しかし「あの、間違っていたらごめんなさい。もしかして…ぷう猫さん?」あ〜、アンジィさんでしたか〜。写真で顔以外は見たことあったからって、そんなに特徴的な下半身でしたか(涙)それにしても皆の携帯番号を登録しようと思ってプリントアウトして、それを職場に忘れてきちゃうって…やっぱりアンジィさんなんですね(笑)落ち着いた印象はあくまで第一印象だったようです。

トラブルに見舞われたリューファさんも遅れて参加できるということで、あとはモー親父。改め九十九さんとそのジュニアを待つばかり。九十九さんといえばシモネタをお店の外まで聞こえるくらいの大声で話す、という噂を常々聞いてまして、一体どんな親父だと思ってたんですが、颯爽と登場したのは茶髪ロン毛の親子!アンジィさんも驚いているところを見ると、どうやら九十九さんはHNだけでなくイメチェンを計ったようですね。そして九十九さんご自慢の息子さんは本当にジャニーズ系でした。仲良くしておかなくっちゃ(笑)

桜を見に行きましょうかなどと話していたのですが、まだ雨は降り出さないもののどんよりとした曇り空。桜はやめて軽くお茶することにしました。軽く、のはずだったのですが、メニューを見ると魅力的なお値段で魅力的なモカ・サンデーの文字が…。共犯者の笑みを浮かべつつ、アンジィさんと私は欲望のおもむくままにオーダーしてしまいました。私を除くお二人はなごうま隊員。自然と話はなごうまへ。目下の課題は今後のなごうまについてです。隊長のたあさんが名誉隊長になるというので、私は九十九さんに隊長をお願いしたのです。掲示板さえ引き継いでもらえればいいかなあと。オフレポは指名制で、などと盛り上がったのですが、マジで検討をお願いしますよ〜!>九十九さん

そろそろいい時間と言うことでお会計。アンジィさんにご馳走になってしまいました。ありがとうございました〜。お店を出たところでアンジィさんが、オフの前ってよく出るんですよね〜、って、スロット?それじゃあ毎日オフ会しないと(笑)と九十九さん。私は、な〜んだ、ご馳走になっても全然OKか〜。さてさて、いざ会場へ。


ぷう猫 E-mail: poohneko@hotmail.com